お肌の悩み

何してもダメだったアトピーに朗報!免疫力を上げる乳酸菌とは?

 


あそこの皮膚科がアトピーに良いと言われればすぐに連れて行ってみたけど一時的に良くなってもすぐにぶり返す。また食べ物や飲み物にも気を使って思い当たることは全部やったきたつもり!もう何をしていいのかわからない!どうしたら良いの?と 悩まれている方も多い事でしょう。

アトピーは現代でもあらゆる専門家が研究を重ねてきましたがまだまだ不明な点が多くこれといった特効薬がないのが現実です。

今までは保湿や炎症を抑える為に外側からのケアが一般的でしたが今、注目を集めているのが内側からケアする、自身の免疫力を上げる方法です。

特別に栽培されたお米から作られた乳酸菌は免疫力を上げる事が確認され話題となっています。

こちらのサイトでは、乳酸菌がアトピーにどのように働きかけるのかご紹介します。

一般的な対策といえば保湿と炎症を抑えること

①保湿

クリームや保湿剤を塗ったりぬるめのお湯につかったり保湿石鹸を使ったりして傷ついた皮膚に水分を与え症状を緩和させます。

②炎症を抑える

ステロイド外用薬などを使い炎症を抑えかゆみを和らげます 。強い薬のため副作用が懸念されますが適切に使用すれば改善に役立ちます。

ここまでは体の外側からの一般的なケアを説明してきました。
外側からの一般的なケアでアトピーが治まるのであれば、軽度の症状と言えるでしょう。

しかし外側からのケアだけではどうしても治らないことがあります。
そんなアトピーを根本からの治癒を目指すなら「体の内側からのアプローチ」を試してみませんか。

「体の内側からのアプローチ」とは、体内の免疫に働きかけ体質改善を目指す考え方です。

体内では様々な免疫細胞が働いていますがアレルギー疾患のある人は『ヘルパーT細胞』の働きに異常があることがわかっています。ヘルパー T 細胞には1型と2型がありますが両者のバランスが崩れアレルゲンに反応する2型ヘルパー T 細胞が多すぎる状態になっているのです。

免疫に働きかける乳酸菌

免疫機能の約7割を司っているのか「腸」 ですが最近では乳酸菌が整腸効果だけでなく免疫力にも深く関係していることが分かってきました。
乳酸菌は解明されているだけで数百を超える種類が存在します。

「乳酸菌は試したことがあるけど! 」あまり変化は見られなかった。
乳酸菌の種類が多いため、この乳酸菌は変化が無かったけど、別の乳酸菌を試したら改善されたという声も多く聞かれます。
そのため乳酸菌は自分に合う種類の乳酸菌を見つけることが大切です。

「LK-117」がバランスを整えてくれる

乳酸菌にはそれぞれ色々な特徴があり異なる作用を持っています。
「LK-117」という種類は 1型ヘルパー T 細胞増やす作用が確認されています。
2型が増え過ぎて体内バランスの崩れた状態のところに1型を増やすことで免疫バランスを整えてくれます。 試験では乳酸菌LK-117の摂取によりアトピーの改善効果が確認されています。

「 LK-117」で体質改善が期待できる

乳酸菌 LK-117が免疫バランスを整え体の内側から働きかけることでアトピー体質の改善が期待できます。
体質改善は根本から治癒ための第一歩です 。この乳酸菌で良い結果が出れば良くなったり悪くなったりを繰り返すこともなくなります。体質改善を目指すのなら小さい子供のときから始めることをお勧めします。

「LK-117」は、神戸大学との共同研究で誕生した特別な乳酸菌


お肌の敏感な方に試してほしい
江戸時代から続く菊正宗の酒造りである木元から生まれた乳酸菌の中でバランスを整えたい方に適した乳酸菌をいくつか選び出しさらにその中から強い乳酸菌を選びだし最後に勝ち残ったのが「 LK-117」という乳酸菌です。
なんども実験を行った結果バランスを整える作用があることわかりました。

お米由来の特別な乳酸菌「 LK-117」は、国家プロジェクトを活用して商品化されたもの それが菊正宗酒造の『米のしずく』なんです。有効性、信頼性は折り紙付きです。

 

菊正宗酒造について
菊正宗酒造は江戸中期の万治2年(1659年)徳川家綱(四代将軍) の時代に材木商をしていたが嘉納治郎太夫宗徳がその当時の最先端の製造業でもあった酒造業に目をつけて本宅敷地内に酒蔵を建てて 本格的に酒造りを開始した。ここから菊正宗酒造360余年の歴史の一歩を踏み出した。
江戸っ子に愛された灘の下り酒

(出典:菊正宗酒造公式サイト)

当時まだ決して大きな銘醸地ではなかった灘がその名を轟かせるようになったのは18世紀末の事、江戸送りのいわゆる下り酒の人気が高まったことから作った酒のほとんどを下り酒にしていた本嘉納家の酒は最高品質の鮭として江戸っ子にこよなく愛されていたそうです。
良質な酒米と宮水という六甲山系の自然の恵みを丹波杜氏の職人技で醸した辛口を携え地の利を生かして港から遠くは松前(北海道)にまで取引に出かけたという本嘉納家。
伊丹、池田といった 先輩を凌駕し新興の酒造蔵として名声を確かなものにしていきました。またやく600年前に御影沢の井の水で酒を造り、これを後醍醐天皇に献上したところご嘉納になったので嘉納の姓を賜ったとの言い伝えがあるそうです。

 

米のしずくの安心安全へのこだわり

刺激に敏感なデリケートなお子様に

原料は特別栽培したお米
お米由来の乳酸菌は江戸時代から続く菊正宗の技術の結晶。原材料にも妥協せず乳酸菌の力を実感いただける商品となっています。

強い乳酸菌を育てるために特別栽培した「ホシニシキ」を使用
米のしずくが強い乳酸菌を育てるため日本では流通していない「ホシニシキ」という品種を「米のしずく」のためだけに特別栽培しています。
原材料が米だけの乳酸菌は江戸時代から続く菊正宗酒造が乳酸菌を研究し続けた技術の結晶です。

アレルゲンフリー
デリケートなお子様のことを考えて原材料に貴重な米の品種「ホシニシキ」を使用しています。アレルギー表示の対象となる28品目を含みません。

安心の製造体制
厳しい品質基準をクリアしたGMP認証取得の国内工場で厳しい品質基準をクリアしたGMP認証取得の国内工場で一粒一粒を丁寧にチェック。安全性にも徹底的にこだわっています。

米のしずく愛飲のお客様の声

女性の口コミ
女性の口コミ
ゆっくり風呂に入れるようになりました!
お風呂に入るといつもむずむずしてつらかったのですが、そのムズムズがなくなりゆっくりお風呂に入られるのが幸せです。まだ肌の荒れは良くなったり悪くなったりの繰り返しですが「米のしずく」も力を信じてもう少し継続して飲んでみます。
女性の口コミ
女性の口コミ
「米のしずく」私に合うみたいです。
今まで色々なものを試してきましたがなかなか私に合うものがありませんでした。新聞で「米のしずく」を知り飲むようになりましたが体調がよくなり嬉しいです。もう1ヶ月試してから定期コースにするか決めたいと思います。
女性の口コミ
女性の口コミ
良いものと出会えて大変喜んでいます。
症状は落ち着いてきましたがもうしばらく続けたいと思います。
女性の口コミ
女性の口コミ
飲み始めてから体調が良さそうです!
うちの子供は季節の変わり目に症状が悪くなる傾向でしたが「米のしずく」を飲み始めてからとても体調が良さそうです。小さい時からずっ~と悩んできましたのでとても感謝しています。

Q&Aよくある質問

飲むタイミングは?
回答します!
回答します!
「米のしずく」は、好きな時に飲んでも大丈夫
タブレットは1日3粒、ドリンクは1日一本を目安に2~3ヶ月続けて見てくださいね。
ドリンクとタブレットの違いは何なの?
回答します!
回答します!
どちらも乳酸菌の量は同じですがドリンクタイプの方がお米由来の成分(アミノ酸、ポリフェノール、ペプチド、食物繊維)が約5倍多く含まれています。
お米由来の成分も贅沢に試したいならドリンクがおすすめです。
気軽に乳酸菌を試したい方はタブレットがおすすめですよ。

要点まとめ

要点まとめ

1)免疫に働きかける選び抜かれた乳酸菌
・「LK-117」という乳酸菌が免疫バランスを整える
2)特別栽培されたお米から作られた乳酸菌
・日本では流通していない特別な品種「ホシニシキ」を使用
3)肌の敏感なお子様でも安心
・アレルゲンフリー(アレルギー対象の28品目は含みません)
・安心の製造体制(安心のGMP認証取得工場で生産)